参考にした情報
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参考情報からわかること
兎にも角にも問題演習を積んでいる。
期間
- TOEIC900(英会話使用)→104まで半年
- TOEIC840→TOEFL104点まで10ヶ月
- 5年前時点でTOEIC945(帰国子女)→TOEFL103まで10ヶ月
- TOEIC970 → TOEFL103まで2ヶ月 (AtsuEigo)
TOEIC855(2026月4月時点)だった自分の場合大体10ヶ月はかかりそう また、TOEFLに挑む目安として挙げられていたTOEIC800[1]を達成しているので、難しくてもそう深く考えすぎないようにする。
共通点
- 公式問題集をやっている(極端に繰り返しやっているわけではなさそう)
- 公式問題集を一通りやった後は中国TPOをやっている
- 最終的にはRがほぼ満点になっている人が多い
自分なりの戦略
単語と文法をしっかりと身につける。結果を急かずに、正しい英語を書いて話せるように常に意識する 公式問題集はとりあえず、3冊以上やらない。繰り返し解く。 RとLは得点源になりうるので、R+L≧50点をしばらくの目的にする。 Speakingはもちろん得点を取るための勉強はしつつも、継続を第一にする
Reading
とりあえず現段階は問題を先に読むか、後に読むかなどを試行錯誤しながら自分に合っていそうな解き方を試しながらとにかく量を積む
やること
- 公式問題集
- 中国TPO
そのほか日常で以下に英語で取り組む
- LLMとの会話
- ドキュメント
- 本
- 記事
- SNS
Listening
フォニックスというので発音を矯正するのはどうも効果的っぽいので、参考にしてみる。 多分伸びが一番線形な気がするので、優先的に毎日積み上げる
やること
- 公式問題集
- 中国TPO
- 自作シャドーイングアプリで筋トレ
- フォニックスで筋トレ
Writing
一番acadmic writing的なテクニックが存在している分野なのでそれを使った記述が行えるように訓練する。また、文法的に正しい文章を書けるようになるために文法のチェックは必ず行う。多分Linear docとかでコメント機能を使ってLLMに添削してもらうのが大半になるはず。 過去のコメントを見返しつつ、問題演習を重ねる
やること
- 公式問題集
- English Grammer in Use
役に立ちそうなもの
- TOEFL Resources
- Michael先生に添削してもらうと文法的なこと以外にさまざまなアドバイスがもらえそう[2]。伸び悩んだりした際に使ってみようと思う。TOEFL Vocabulary – Four Golden Rulesを意識する
- 英語ファイル / eigophile
- Writingでは同じ語を何回も使うと減点につながるので、言い換え表現を学ぶ。
Speaking
正確性と瞬発力が大事そうなので毎日練習するに限る。ただ、人間(ネイティブ)はすごく高額かつ文法的な指摘が途中からもらいにくくなるとのことで、LLMと会話練習をすることを選択した。一旦、人間の練習相手は大学教授や留学生にすることにする。ただ色々な人と会話をしたい。
やること